@charset "utf-8";
/*
 * v2 から引き継いだ master.css の不具合に対する上書き。
 *
 * master.css は v2 の資産をそのまま持ち込んでいるため直接は触らず、
 * 後ろから当てるこのファイルに修正をまとめる。何を直したかが一覧で分かる状態を保つ。
 *
 * 経緯: croco-corporate-v2#240
 */

/*
 * [1] 横方向のあふれ (+512px)
 *
 * .contact_container::before は width:120% / right:-50% の装飾ブロックで、
 * コンテナの外へ大きくはみ出す。PC 幅でページが 1792px になり右へスクロールできてしまう。
 * サイト公開初日(2021-11-19)から入っている。
 *
 * .contents_container はビューポートと同じ幅なので、ここでクリップすれば
 * 見た目は変えずにあふれだけを止められる。
 *
 * html / body に当ててはいけない。実測:
 *   html:clip のみ           → あふれは消えるが body がスクロールコンテナ化し
 *                              ページ高さが 7780px → 923px に壊れる
 *   html:hidden + body:visible → 効かない(512px のまま)
 *   html:clip + body:visible   → 効かない(512px のまま)
 */
.contents_container {
	overflow-x: clip;
}

/*
 * [2] クライアントロゴ一覧のスペーサー画像について（あえて直していない）
 *
 * master.css の制約は `.client_list-item a > img` で <a> 直下だけが対象。
 * 行末調整用の empty.png は <a> に包まれておらず、400x142 の実寸で描画されて
 * +151px はみ出している。これも [1] のクリップで視覚領域からは消える。
 *
 * `max-width:100%` を当てて原因側を塞ぐこともできるが、縦横比が保たれるため
 * 高さも 142px → 57px に縮み、ロゴ一覧が 62px 詰まってページ全体がずれる。
 * empty.png は完全透明なので、この高さは「行の高さを揃えるためのスペーサー」として
 * 機能している。v2 の見た目を保つため、幅の制約は当てない。
 *
 * markup 側を <a> で包む形に直すか、明示的な高さを与えるのが本来の筋。
 * ページ移植を進めるときに合わせて整理する。
 */
